| 8/25-8/29 4 days |
|
2003.8.28(木)第4日目 群れを捕捉した。そればかりかビンチョウ・クロマグロの食いがとてもよかった。ほとんどが良型で、ビンチョウは20〜40LBでクロマグロは25〜110LBである。Sammy Pazzullaはその中でも大型2匹をランディング、一匹は80LBでもう一匹は実に110LBであった。 昨晩クロマグロの群れを海水温のブレークポイントで発見して、そのままボートをドリフトさせておいた。今日になって、同じポイントにとどまり、17:00まで一度に15〜20個という安定したバイトが繰り返された。 Big Fish Happen, 2003.8.27(水)第3日目 西に滞在して今日一日群れを探したが、昨日見つけた群れはすでにどこかに消えていた。ソナーには魚の反応はなく、マグロのボイルも発見できず、数匹のヒットがあったにとどまった。Nigel Parkerが75Lbと90lbのクロマグロをキャッチ、Makoシャークもランディングされたが、25Lbのためリリースされた。 以上が今日のハイライトで、天候は17:00までに回復に向かい、今度は東側(10年来のマグロのポイント)でマグロを狙った。 Bruce A. Smith
2003.8.26(火)第2日目 だいぶ西にやってきた。ビンチョウは20LB〜25LB平均、クロマグロは25LB〜70LBの群れを発見したが、群れのサイズほど食いはたたなかった。ベイトボール周りにボイルしていいるシーンも多く見られ、鳥山、鯨、鯨とベイトの群れなど良いサインが多く見られる。 未開のエリア、これはいけるかも.....明日一日かけてこのエリアを徹底的にチェックしる予定である。 Big Fish Happen, 2003.8.25(月)第1日目出航 生餌の状態は最高、新たなメンバーを乗せて出航。進路を西にとりビンチョウの群れをさがす。 23日の海水温の分布図ではサンディエゴから120マイルの地点に温度ブレークが確認されている。あたらな大きな群れとの遭遇を期待して、、、、
Big Fish Happen, |
| 8/21-8/25 Chip Gillette Open 4 days |
|
2003.8.24(日)第4日目 昨日にましてスローな一日だった。天候は回復に向かっている。クロマグロはゼロ、数匹のビンチョウがヒットしたにとどまる。 Big Fish Happen, 2003.8.23(土)第3日目 ”不安定”そんな言葉がふさわしい。今日はスローな展開の一日だった。しかし、明日になって急にクロマグロが爆釣しても決して不思議ではない。天候は悪くなっていくが、われわれの予測だと釣果は回復しいていくと思われる。 Everyday is different.... Big Fish Happen,
2003.8.22(金)第2日目 今日はクロマグロのヒットポイントで終日釣りをした。少なくとも昨日はホットであったが。。。。 天候は若干暖かく、多くの群れに遭遇するが、食いが立つものは少なかった。ほとんどのクロマグロのサイズは20〜45LBであったが、70LBと75LBクラスの良型を釣り上げた。 このエリアでのビンチョウのサイズは良型で28LB〜40LBのグレードであった。 天候は問題なく、NWの風10〜15ノットである。 Big Fish Happen, |
| 8/16-8/21 5 days |
|
2003.8.19(火)第4日目
本日のGuadalupe島に滞在、25LB〜35LBクラスのヒラマサ・キハダマグロがよくヒットした。島陰で、天候はよく気温もあがり微風の絶好のコンディションであった。 グレートホワイトシャークがボートの周りを泳ぎ回り、アングラーはみなその姿を写真に納めることができた。明日はオフショアに移動してクロマグロを狙いトリップの記念とする予定である。 Kevin Osborne and the Shogun Crew
2003.8.18(月)第3日目 Guadalupe島に到着、ここはとてもよい天候に恵まれ魚が群れている。釣りを開始する前に、Peter Hughes氏がブラック/パープルのトローリングフェザーで30LBのWahooをキャッチ、幸先の良いスタートを切った。 次に西側にアンカーしてキハダマグロ(18LB〜40LB)をステディーに釣り上げた。もちろん、ホワイトシャークがこれらの獲物を狙うことは解っていたが、ほんの数匹やれれたにとどまった。また、記すべき点としてストライプ・マーリンがダブルヒットしたことである。また、夕方にかけてロッキーポイントにボートを移動し、ヒラマサ・キャリコバスを数匹釣り上げた。
2003.8.17(日)第2日目 今日の一番のニュースは、風速20〜25ノット、6〜10フィートのウネリである。 個人的には、ビンチョウの食いは天候と大きな関係があると思う。食いのたっている群れとそのストップは7:30AMまでで、それ以降はスローダウン。一回のストップで最大27尾のビンチョウと伸び悩んだ。しかし、それでも最終的には143尾のビンチョウ、1尾のクロマグロという結果であった。 明日は、Gudalupe島にポイント移動する。 Big Fish Happen, 2003.8.16(土)第1日目出航 2:00PMにロマ岬を出航した。生餌も十分に積み込んだが、あまり良い状態のものとは言えない。 天候は、昨日の終わりと同様に問題は無い。まずはビンチョウを狙って南下する。 Big Fish Happen, |
| 8/14-8/16 1.5 days |
|
2003.8.15(金)
今回は、1日半のトリップであるが事態はあまりよいとは言えない。US・メキシコの国境海域を越えるあたりでは海は荒れ模様で、朝一番で10LB〜22LBのグレードのビンチョウ20尾をゲットした。 さらに西に3マイル移動したポイントで2回目の群れに遭遇した。が、それを最後に10時には食いがとまってしまった。 その後、ケルプを探しヒラマサをメインに探し(クロマグロも含め)ツアーを終了した。 最後には、北西の風風速8ノットまで風はおさまった。 |
| 8/10-8/14 4 days |
| レポートが報告されていません |
| Seeker Rods Open 5 days |
|
2003.8.9(土)第5日目
例の難しいクロマグロを発見、しかし、まったく食う気配がなかった。我々のエリア内でいくつものマグロのナブラを発見し、ボートをスライドさせ餌を投入するが、、、、、ボートの横でボイルしているときに、1,2,3尾とフックアップするにとどまった。 次のストップはケルプパディで良型のヒラマサ(10LB〜35LB)をキャッチした。 天候は最高だ。 Bruce A. Smith 2003.8.8(金)第4日目 良いニュースと悪いニュースがある。私は楽観主義者なのでよいニュースから先に 天候は最高!!強い日差しでTシャツ短パン姿。70LB超のキハダマグロのサインを発見、2匹をかけた。一匹は30分のファイトの後針が外れ、もう一匹はラインをすべて持っていった。 島の風下でヒラマサの散発的なサイン。また忘れかけていたが、Twin Canyonsでキャリコ・バスが食っていた。 今日の釣果は10*キハダマグロ、22*ヒラマサ、お粗末.... 明日は、難しいクロマグロに挑戦だ。 Bruce A. Smith
2003.8.6(水)第2日目 天候悪化で釣果悪し。一言で言えばそんな一日だった。32*ビンチョウマグロ、6*クロマグロ、14*ヒラマサ、18〜30ノットの風速の中での結果だった。 明日は45マイルここから北上し、今日ビンチョウが良く釣れていた海域へ移動する。 明日は、風もやみ、魚の食いがたつことを期待したい。 Bruce A. Smith
2003.8.5(火)第1日目 皆さんこんばんわ。 餌の生イワシを満載して、予定通りロマ岬を出航。ビンチョウマグロのホットスポットの150マイル地点を目指す。 天候は悪いが(15〜18 knots NWの風速)今回のSeeker Rodのグループアングラーはまったくへこたれていない。 期待が持てそうだ。 Bruce A. Smith |