SHOGUN


translated by Neil

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10/24-11/1 8 days open
2003年10月26日

ただすごい一日であった。予定通りに終日ケルプでワフーとシイラを爆釣した。ワフーの猛攻は本当にエキサイティングな一日にしてくれた。シイラはサーフェースでJIGやLivebaitでキャッチでしたし、ワフーにいたっては。落とすものすべてにアタックしてきた。サイズも良型ぞろいで、ワフーの平均は45-50lbsで数本70lbが混ざっている。天候は最高で、若干風が冷たい程度。幸先のよいトリップのスタートであった。

Kevin Osborne and Shogun crew 

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2003年10月25日

今日は、ワフー用のJIGの作成に費やした。ワイヤーリーダーの設定などのセミナーは長時間にわたった。一日中明日からの釣りへの期待と興奮でいっぱいだったと思う。ちょうど大型ワフーがケルプ周り多く報告されているので、明日は早朝から終日ワフーを狙う予定である。

Kevin Osborne and Shogun crew 

2003年10月23日

移動中、ボートもクルーの完璧である。

One Bait, One Cast, One Fish,
Bruce A. Smith

 

10/14-10/24 Rod Rack 10 days open
2003年10月22日

今日は、ほとんどの時間Cedrosアイランドへの移動に費やした。ここで、ヒラマサとキャリコバス、ゴールデンスポットサンドバスを狙う。22:00まで釣りをしてその後帰路につく。帰航予定は24日の早朝となる。

おお、早速ヒラマサは表面でバイトしている。 

One Bait, One Cast, One Fish,
Bruce A. Smith

2003年10月21日

本日キャッチされたマグロは良型ぞろいで60〜110lbs。無風の天候は、カイトフィッシングには向かなかったが、食いはイワシの餌にたった。ワフーはさほど多くなかった。 

繰り返すが、これらの魚は結構タフで最低でも60LBラインを必要とする。彼らは80LBラインにもバイトしているので、ランディングはかなり楽になるが、イワシのサイズを慎重に選択しないと泳がない。フロロカーボンの優位性はさほど感じず、そのかわりラインノットを追加する必要があることに注意されたし。潮流のため、タングルが多かったが、これもこういった釣りの特徴と思い、あきらめずにトライしてほしい。慎重に餌のイワシを選び、うまく泳がせてやればなからずチャンスはやってくる。4/0のムツ針か7/0のスタンダードフックがよいが、サイズが餌の大きさで選ぶことなる。

2スピードのリールが必須で、WillFishから提供されたアルミフレームのは良好である。欲を言えばドラグシステムに若干の改良を加ええた方がよい、次の彼らのトリップに期待したい。

Big Fish Happen,
Bruce A. Smith

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2003年10月20日

Alijosでの翌日である。風が強くなり、NWからうねりが大きく、ボートは若干ロールされた。魚の食いはよく、キハダマグロの平均サイズは50〜80LBで100LB超の大物もランディングされた。(今日の最高は145LBであった)

ワフーも依然食いがよく、サーフェースにキャストされたジグにアタックして来た。また生イカを餌としてのノーシンカー泳がせでもよい釣果があった。餌のイカのサイズは2〜5LBであり、フックのサイズは7/0〜9/0である。60LB〜80LBのラインが使えるタックルが必要である。

Big Fish Happen,
Bruce A. Smith

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2003年10月19日

昨晩、餌のイカをキャッチした後、ロックに到着。平均的なキハダのサイズは40LB〜80LBであったが、数本は90LB〜110LBのサイズであった。カイトフィッシングが快調であった。40LBライン、50LBラインでもよいが、確実に獲物をしとめるには60LBが欠かせない。

Big Fish Happen,
Bruce A. Smith

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2003年10月17日

今日も1日オフショアでシイラとワフーを狙った。ブラック/ホワイトのSalas 6X Jr.が今日のホットジグであった。

Big Fish Happen,
Bruce A. Smith

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2003年10月17日

今日は、ワフーとシイラが付いているケルプを中心に展開した。まさに狙い通りの獲物をキャッチできた一日だというほかない。シイラのサイズは10LB〜25LBレンジで、ワフーは30LB〜45LBのいうレンジであった。

もうひとつ、付け足すとこれらの獲物をキャッチしたときのポイントとしては、暗めのジグ (black/white swirl, purple/white 7X )が効果的であったこと。これは、シイラがクロームなどの光系の色に反応することから、ワフーを優先的に狙うのに適したジグの選択だと思われる。また、ジグを表層からなるべき沈めて使用することもシイラを避ける効果的な方法ともいえる。

Big Fish Happen,
Bruce A. Smith

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2003年10月16日

今回のトリップの初日はNatividadアイランドで12LB〜20LBクラスのヒラマサをキャッチした。彼らはキャストするもの何にでもアタックしてきた。中でも一番効果的なのは、生餌(マイワシ)と小さな中通し錘の仕掛けであった。最高の天候と日差しで明日もケルプを発見しながらの釣りに期待が持てる。

Big Fish Happen,
Bruce A. Smith

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